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投稿者 : test 投稿日時: 2021/01/22 (25 ヒット)

エボ10のオイルクーラーホースからオイルが漏れていたので、ホースの交換を行ないました。

エボ10では比較的漏れているケースは今のところ少ないのですが、エボ9MR以前の

お車は滲みや漏れていることも少なくありません。

滲みが出ているようであれば、大きなトラブルになる前に交換をお勧めします。



 

 

今回のお車は、ホース交換時にフロントのドライブシャフトからグリス漏れとインタークーラーパイプからブローオフバルブまでのホースが
劣化していたのを発見したので、一緒に作業のご依頼をいただきました。
エボのエンジン自体4B114G63も頑丈で、街乗りメインの使用方法であれば10万キロでもオーバーホールは必要ないかと思います。

油脂類の交換とホース類やオイルシール等のいわゆるゴム製品を定期的に交換していれば、10万キロ以上でも問題なく楽しめるかと思います。



 


投稿者 : test 投稿日時: 2021/01/22 (60 ヒット)

エボ8MRのお客様のランエボ安心点検を行いました。

エボ8MRも発売から約17年経ちますので、ゴムやプラスチック部分の劣化は

どうしても出てきてしまいますが、そこを交換すればまだまだ楽しめると思います。

 

今回の点検では以下のような結果になりました。

2次エアとブローオフバルブ部のホースの劣化




・リアショックのオイルにじみ



・エアエレメント劣化
※触るとスポンジ部分がポロポロと剥がれ落ちます



・カムカバーからのオイルにじみ



・ターボチャージャー コンプレッサインペラの傷

 ※これはエアエレメント劣化が原因かと

  大きな傷ではないので、あくまで傷があったというだけになります



2番プラグ 締め付けトルク不足




・プラグケーブル劣化

 

 

今回のお客様はかなり昔からご来店いただいている方で、エボ8MRをご購入されてからだと思うので、15年以上前からのお客様になります。
今まで大きな車両トラブルもあり弊社でも色々な作業をさせていただき、勝手に弊社でも我々の車のような親近感を感じながら作業していますが、
長い間来ていただいて大変嬉しく思っています。


投稿者 : test 投稿日時: 2021/01/22 (4064 ヒット)

投稿者 : test 投稿日時: 2020/12/21 (115 ヒット)



今回作業したエボ10の弊社オリジナルのオーリンズのオーバーホールですが、通常のオーバーホールに加え、
リアのシリンダー2本とリアのピストンロッド1本、フロントのピロボウル2個、リアのエンドアイブッシュ2個交換し
リフレッシュして返ってきました。
通常のオーバーホールだけで済めば、脱着は別ですがオーバーホールのみで税込み約9万円前後が目安となります。
シリンダーやロッドも交換となると部品代がその分プラスになり12-15万円くらいになってしまう場合もあります。
今回の内容だと約13.5万となりました。
リヤのシリンダーが1本約2万円、リヤのピストンロッドが約1.1万円となっています。
シリンダーやロッドは問題がなければ、そのまま再使用となり部品代はかかりません。


 

今回シリンダーは内部のアルマイトが摩耗してしまった為交換となり、ロッドは画像には写りませんが
線状の傷が入っていた為交換となっています。

本来の性能を発揮するためにも定期的なオーバーホールをお勧めします。
オーリンズであれば、弊社仕様でなくてもオーバーホール受け付けていますので、お気軽にお問合せください。



投稿者 : test 投稿日時: 2020/12/17 (149 ヒット)



ボンネットを開けると簡単に見えるフロントのアッパーマウントですが、
画像のように劣化でマウントのゴム部分が切れている場合がよくあります。

ステアリングを切った状態で点検すると分かりやすいかと思います。
ゴム部分が切れているとアライメント変化が大きくなり、直進安定性やステアリングセンターに影響があります。
リヤは切れることは少なく、弊社でも切れていて交換したことは、ほとんどありません。

アッパーマウントが切れているのを確認したら早めの交換をお勧めします。


投稿者 : test 投稿日時: 2020/12/17 (172 ヒット)




エボの純正ターボチャージャーは非常に丈夫な為、しっかり管理していればあまり壊れたりすることはありません。
ただしマグタービンは対策後も含めて、注意が必要です。

マグタービン以外でもあまりにも無理なブースト圧をかけたり、エンジンオイルの品質や管理が悪かったり、エアクリーナーの劣化により大きなゴミが通過してしまうような場合には、トラブルが考えられます。

ターボチャージャーの軸のガタですが、これはオイルの品質や管理、そしてブースト圧によるところが大きいです。
エアクリーナーが劣化して大きなゴミが通過してしまう場合やスポンジタイプのエアフィルターを使用している場合には、画像のように羽の先端に傷が入る場合があります。


このような場合には、ブーストのかかりが悪くなったりして本来の性能を発揮できないので、できることであればターボの中身部分のカートリッジ交換がベストですが、オーバーホールも可能です。

画像位の状態で、カートリッジ交換するとブーストのかかりが全然違いますよ。


投稿者 : test 投稿日時: 2020/12/16 (175 ヒット)



エボ10のドライブシャフトブーツ交換をしました。
このお車は、イン側(車体側)のブーツよりグリスが漏れていて、ブーツ自体に破れはありませんでしたが、それならばブーツも一緒に交換したいということで今回作業しました。



画像左がイン側で(車体中央側)、右側がアウト側(ナックル側)

イン側のブーツのグリスはアウト側に比べて劣化の為、粘度が下がり水のようになってしまい漏れることがよくあります。
画像のようにブーツを外すとイン側はグリスの粘度が落ちているので漏れ出てきますが、
アウト側は粘度を保っている為、見た目から全然違います。

4本全て交換すると結構な費用が掛かりますが、エボ10でも10万キロくらい走っている方は、
ブーツとグリスを交換しておくことをお勧めします。


投稿者 : test 投稿日時: 2020/12/16 (103 ヒット)




エボ612速が渋くなってしまったということで、トランスミッションのオーバーホールを行いました。
ギアやシフトフォーク等は奇麗だった為、今回はシンクロ類とオイルシール関係を交換しました。
サーキット走行が多いと4速ギアがダメになっていたり、シフトフォークが摩耗していたりして交換が必要な車もあります。
メーカーからエボのミッションAssyの供給はありませんが、オーバーホールはまだまだできますので、ご相談ください。






下の画像は今回のお車の画像ではありませんが、サーキット走行で負荷をよくかけている車だと
このようにギアが壊れることがありますので、心配な方は4速は一緒に交換した方がいい場合があります。


投稿者 : test 投稿日時: 2020/12/15 (123 ヒット)


サーキット走行でハブボルトが折れてホイールが外れてしまい、片側のブレーキローターとベルハウジングがダメになってしまったので、お客様がこの際だからと両側新デザインでベルハウジングを製作しました。
サーキットであまり縁石に乗るとハブボルトが折れる原因になりますので、お気を付けください。
またサーキットを定期的に走っている方は、ハブボルトもトラブルの原因になりますので
定期的に交換した方が安心です。



今までは硬質アルマイトでしたが、コストアップにはなりますが、今回はタフラム処理に変更し
耐摩耗性も向上させ、形状も変更して軽量化しています。
ローターは元々ブレンボレーシングローターでしたが、高温時のタッチや効きを気に入っていただき今回も同じものを使用しました。

このお車はキャリパーもAP RACINGのレース用モノブロックキャリパーを
装着していますので、サーキットでもコントロール性が非常に良いですよ。
またこのレース用キャリパーはブレーキパッドが厚いものが使用出来たり、
ピストンがチタン製だったりしてキャリパーに熱が伝わりにくくなっていて、
ブレーキの安定性も非常にいいです。

純正ブレンボキャリパーがサーキット走ってすぐにダメになってしまうくらい
上手くなった方は、同じ純正ブレンボにするよりもサーキットでの安心感や安定性も

違いますし、長い間使用できるので純正よりもコストが抑えられることもありますので、

ある程度上手くなってきたらキャリパーやローターをサーキット用に
グレードアップした方が、楽しく安全に走れるかと思います。



投稿者 : test 投稿日時: 2020/12/15 (130 ヒット)


画像はエボ10用フロントの純正互換ローターになります。

このローターの車はサーキットをよく走っていて、磨耗はそれほどではないのですが
熱に負けて表面だけでなく、内側までヒートクラックが入り貫通してしまったので、交換しました。

安いローターは街乗りでは問題は出にくく普通に使えますが、サーキット走行をして熱をかけると摩耗が早かったり、
ジャダーが出たりすることがあります。
サーキット走行をするのであれば、よいローターをお勧めします。
ヒートクラックに強いですし、走行中の歪みにも強くジャダーが出難いので、ブレーキかけているときの踏み応えが違います。





上の画像は別の車両のブレーキローターですが、ブレンボレーシングのローターを使用しています。

それまでは安い純正互換ブレーキローターを使用していましたが、サーキットでの安定した効きとタッチを気に入っていただいて、今回もリピートしていただきました。


投稿者 : test 投稿日時: 2020/12/15 (12260 ヒット)

いつも弊社をご利用いただきありがとうございます。
12月・1月・2月の休業日は下記のようになります。

日曜・祝日は休業日になります。
土曜日はその月により日程は異なりますが、
月二回休みとなります。 

営業日は、9時から18時までの営業となります。

皆様のご利用お待ち申し上げております。



12月
土曜日  5日、19日
、26日
日曜日  6日
、13日、20日、27
年末年始休業日 12/29〜1/5
※12/28は営業日ですが、大掃除となり作業やご来店での対応はできません。
電話対応のみとなります。

ご来店時は、必ずマスクの着用をお願いします。
また対面での作業内容についての打ち合わせやご相談につきましては当面中止しております。
作業につきましては、事前に電話またはメールにてご相談お願いします。



1月
土曜日  2日、9日
、23日
日曜日  3日
、10日、17日、24日、31日
祝日   1日、11日
その他  4日、5日
年明けは1月6日9時からの営業となります。



2月
土曜日  6日、20日

日曜日  7日
、14日、21日、28日
祝日   11日 、23日 
 


投稿者 : test 投稿日時: 2020/06/18 (1021 ヒット)



ファインチューンエンジンE.C.U.及びACD E.C.U.について説明させていただきます。

 

CZ4A(エボ10)

エボ10に関しましては、吸排気系の純正部品が非常によくできているので

CT9A以前の車のように吸排気系のパーツを交換していなくても

ECU書換えのみで性能の向上が可能です。

ただしTC-SST車は、ブースト立上り部分を良くしすぎてしまうと

クラッチが滑りSSTの油温の上昇が激しくなる場合があるので、

5速マニュアル車に比べ大きく上げすぎないようにしています。

CT9A以前に比べると純正ECUで制御している部分も多く、そしてECUである程度パワーを
抑えているところもありますので、書換えをすることにより性能の向上が可能です。

エボ10ではECU書換えが、一番コストパフォーマンスよく性能向上が見込めます。

 

 

CT9A&CT9WMIVEC搭載車)

エボ9-9MRとエボワゴンGT(マニュアル車)のMIVEC搭載車もECUのみの調整でも性能の向上が可能です。

MIVEC搭載車は、非搭載車に比べて書換えでレスポンスに大きな違いが出て、より効果的です。

もちろん吸排気系を交換した車は、より向上が見込めレスポンスの向上や高回転での

ブーストのタレの改善が見込めます。

 

CP9A&CT9A(MIVEC非搭載車)

エボ5-8MRとエボワゴンGT-Aは、ある程度吸排気系を交換した後の書換えの方が

性能の向上が見込めます。

高回転のブーストのタレを抑えたり中間域のレスポンスの向上が見込めます。

 

ACD  E.C.U.

CT9ACT9W全車

基本的に純正データでは誰もが安定して走れるように、ほとんどACDの拘束力大きく変化させることはありません。

この為、サーキット走行において早めにアクセルを開けたときに

アンダーステアになったり、ターンイン時のアンダーステアを感じる場合があります。
これを改善する為、適度に拘束力を調整し、また弱めるタイミングを調整します。

書き換えることにより速く走れるというよりも純正データではアンダーステアとなり
気持ちよく走れない方やより曲がりやすいデータに合わせた走り方ができる方におすすめです。

AYC装着車は、AYCへトルクを送らないとしっかりと作動しない為、AYC非装着車に比べて、より拘束力を残す方向でセッティングしAYCをしっかり効かせてより曲がるように変更をしています。

AYC非装着車は、ACDのみが関係する為、基本純正よりも大きく拘束力を変化させるように変更を行います。


今よりもターンインを良くしたいとか、早くアクセルを開けてもアンダーステアが出ない方向にとか、お客様が今感じているところを改善できるように調整させていただきます。

この為、ご相談の上お客様に合わせて書換えを行っています。


投稿者 : test 投稿日時: 2020/05/26 (1489 ヒット)

 平素より(株)テストアンドサービスをご利用いただき誠にありがとうございます。

 現在の新型コロナウイルス感染症の感染拡大を受けまして、当店では、対面での

ご相談等は当面休止する事にいたしました。

 誠に勝手ながら下記期間は、ご相談及び作業内容の打ち合わせ等に関しましては

電話・メール・FAXのみとさせていただきます。

  
作業をご希望のお客様は、事前に上記方法によりお打合せさせていただき、作業当日は

来店時弊社にあるアルコール消毒液での手指の消毒をしていただき、マスクの着用をお願いします。

弊社従業員もマスクを着用させていただきます。

 接触機会を減らす為、当日は必要最小限の接客とさせていただきます。

 その他の業務は通常通り行います。

 皆様には、ご不便とご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解とご協力をお願いいたします。

 

<期間>

2020422日〜(今後の状況を配慮のうえ判断いたします)

 

お問合せ先

(株)テストアンドサービス

神奈川県川崎市宮前区馬絹3-10-8

TEL  044-854-1945

FAX  044-854-9246

メール mail@test-service.co.jp


投稿者 : test 投稿日時: 2020/05/18 (3011 ヒット)




ラリーアート製「エンジンオイル&ギアオイル」について、原料の高騰及び輸送コストの増大の為、
大変申し訳ありませんが、2020年6月1日より下記のように価格を改定させていただきます。



商品番号 商品名 本体単品価格 
20120/6/1より
本体単品価格
現状
RA05045E11 ラリーアート エンジンオイル 1L 5W45 4,000円+税 3,850円+税
RA05045E41 ラリーアート エンジンオイル 4L 5W45 14,000円+税 13,500円+税
RA05045EP1 ラリーアート エンジンオイル 20L 5W45 65,000円+税 63,000円+税
RA75140G11 ラリーアート ギアオイル 1L 75W140 5,400円+税 5,200円+税
RA75140GP1 ラリーアート ギアオイル 20L 75W140 95,000円+税 91,000円+税


投稿者 : test 投稿日時: 2020/04/06 (503 ヒット)

いつもテストアンドサービスをご利用いただき誠にありがとうございます。


新型コロナウイルス(COVID-19)感染拡大防止の為、今月の全ての土曜日を休業とさせていただきます。
なお平日は9時から18時まで営業しております。
作業の際には必ず事前に予約をお願いします。

お客様には大変なご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご理解賜りますようお願いします。


投稿者 : test 投稿日時: 2020/02/13 (1972 ヒット)

最近ブレーキキャリパーの取付け依頼が多くなってきています。
純正キャリパーの劣化やサーキット走行の為、ブレーキを交換されたい方がレース用キャリパーや
社外メーカー製キャリパーに交換されているのかと思います。
キャリパーのみ持込みでの取付けも行っていまして、それに合わせてブレーキローター及びベルハウジング
そしてキャリパーブラケット、ブレーキホースの製作も可能です。
もちろん弊社で新品のキャリパーを用意してのキャリパーキットも製作可能です。
お気軽にご相談ください。





スーパー耐久用 エボ9 ブレーキキット ブレンボレーシング 4ポット フロント用(画像1枚目&2枚目)
スーパー耐久用 エボ9 ブレーキキット ブレンボレーシング 4ポット リア用(画像3枚目)




エボ10 純正2ピースローターにブレンボレーシング 4ポット フロント用




上記ブレンボレーシング4ポットは、アルミ製ピストンのパッドとの接触面に冷却用の穴をあけた
チタン製のキャップを装着して、パッドからのキャリパー本体への熱の伝導を抑制し、フルードの劣化防止や
高温時のキャリパー剛性の確保を狙ったものになります。
ただし純正のようなピストン部へゴミが入らないようにするダストブーツが無い為、定期的なメンテナンスが必要となります。




レース用ブレンボ 左画像6ポット(フロント用) 右画像 4ポット(リア用)

フロントの6ポットは、パッドの裏板も合わせて30ミリのパッドが使用可能です。
純正ブレンボフロントパッドは約15ミリとなりますので、2倍の厚みとなります。
2倍の距離分使えるわけではありませんが、厚みが増すことによりパッドの熱容量が上がり
キャリパー温度を低く抑えることができ、より安定した効きを得られます。

リアの4ポットはパッド面積こそ純正とほとんど同じですが、レース用は素材の違いにより
純正よりも剛性があり、コントロール性の向上と効きの安定性、そして若干の効きの向上の為、
装着しました。
エボは基本フロントヘビーで、フロントの負担が大きくリアはあまり使用していません。
この為フロントを強化してもリアは純正プラスアルファくらいの容量のものを装着した方が
前後のバランスがよくなるかと思います。
リアに関しては、パッドの大きさやピストンの径、そしてブレーキローター径はあまり上げすぎない方が
バランスよくなるかと思います。

また前後ともに純正よりもキャリパーのピストン径が大きくなるとペダルタッチの悪化やブレーキフルードのリザーバータンク内の
フルードの減少によりエアを噛む場合があるので注意が必要です。
またレース用キャリパーは、ピストン径が一緒位であっても基本パッドの厚さが純正以上ある為、ピストンの突き出し量が
多くなり、パッド新品時リザーバーがフルレベルでもパッドの摩耗が多くなるとリザーバータンク内のブレーキフルード量が
少なくなりエアを噛んでしまうことも考えられるので、定期的なフルード量の確認が必要です。




レースで使用した特殊形状のエボ10用の380ミリブレーキローターとベルハウジング

フロントのトレッドはリアに対して広げたかったので、ベルハウジングに厚みをもたせたものになります。
レースでホイール幅は前後で同じでしたが、フロントはインセットをかえ外に出してアンダー対策をしていました。
このベルハウジングを使用することで前後同じインセットのホイールを使い前後ローテーションを可能としました。




キャリパーブラケット

レース用のように肉抜きをしたものや必要のない部分を削ったりして軽く作ることもできますが、
その分価格も高くなってしまうので、ローター径やキャリパーにもよりますが、通常は上記画像のような形状で
製作しています。
上記画像はジュラルミン製ですが、強度が心配な方はスチールでの製作も可能です。







投稿者 : test 投稿日時: 2020/02/13 (235 ヒット)

本日よりウインマックス(Winmax)のブレーキパッド及びブレーキシューを

期間限定で、弊社をご利用いただいているお客様へ特別価格にて販売させていただきます。

価格は、メーカー希望小売価格の30%オフになります。

前後セットまたは2セット以上ご購入の方は35%オフとさせていただきます。

ウインマックスのブレーキパッドの全てが対象となりますので、是非この機会に

ご検討ください。

ご注文は本日より3/16注文分までとなります。

このメールまたはお電話にてご注文お待ちしています。

パッドの種類等はウインマックスHPをご確認お願いします。

ウインマックスのブレーキパッドは、使用条件により若干鳴きが出る場合がありますが、
コントロール性がよく効きが安定していているので、弊社でもブレーキに拘りのある方が
多く使用されています。

http://winmax.jp/pc/

※HPに載っていないレース用キャリパーのパッドも対象となります。

レース用キャリパーは、パッド形状等により別途追加料金がかかります。
※代引きの場合には代引き手数料550円(税込み)かかります。

※割引後税抜き価格20,000円未満は送料が別途かかります。

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